最強のふたり 笑いと涙が止まらない。映画史を塗り替えた驚異の大ヒット感動実話。ありえない出会い、やがて二人は最強の友に。人生に起こる最高の奇跡とは! さぁ、人生に繰り出そう。

日本中が大絶賛!!!鑑賞後のオススメコメント

型破りだがハートにハマる二人が最高!
(43歳 男性)

今までで一番笑える映画!!
(26歳 女性)

Great!実話と聞いてさらに感動もう一度見る!
(40歳 女性)

娘(小4)が大笑いしてました!!
(35歳 女性)

この映画を嫌いな人とは友達になってあげない!
(34歳 女性)

ドリスの下品で無礼なやつのくせにあの優しさはずるいです!
(30歳 男性)

ウィットが効いててしかも胸熱。
(36歳 女性)

圧巻の全コメント

著名人からのオススメコメント

綾戸智恵(ジャズシンガー)介護とかではなく、これぞ人間関係。それぞれ二人にはあるもの、無いものが。日々、個性をぶつける毎に相手を知っていく過程。これこそ人生。だからこそ二人は最強。マニュアルなんて、クソくらえ!

おすぎ(映画評論家)障害を持っている人とどのように付き合ったらよいかが端的にわかり、感動します。特に誕生パーティーからラストまで私の顔にはずっと微笑みが浮かんでいました。とても素晴らしい映画です。

寺島しのぶ(女優)人と人との交流はこんなに素晴らしいものなんだと心が温かくなりました。そんなパートナーが一人でもいたら何も要らないのかもしれない。

小堺一機"心を許せる"という事が、こんなにも一人の人間を変える。カラカラのノドに冷たい水を流し込む様な映画です。

片岡鶴太郎(俳優)人間の根源の魂の出会いとは、このことである。人間には「社会的な出会い」と「魂の出会い」とがある。しかし、人間の本来の出会いは魂、根源の出会いである。それを言葉なくして語る映画である。

竹中直人(俳優/映画監督)《最強のふたり》…最初はこのタイトルに驚いた!…でも映画を観て分かった!まさにこのタイトルにぴったりだ!運命の出逢い!そこにはどんな理屈も存在しない!生きるエネルギーがふたりを繋げてゆく!なんてチャーミングな友情物語!そしてまさしく最強のふたり!!ぜひ劇場で観て欲しい!

辰巳琢郎(俳優)タブーを捨て去るとどれだけ人生が豊かになるかを、極めてオーソドックスに描いた奇跡の映画。原題の意味は深い。

齋藤薫(美容ジャーナリスト/エッセイスト)絶望の淵に立たされた人にも強引にすすめたい、不思議な力をもつ映画。人生の財産はひたすら"人"だと思い知り、何度も胸が熱くなる。

岩崎夏海(作家)この映画は10年代を代表する一本になるだろう。これまでのタブーを打ち破った、綺麗事ではない、しかし本当に綺麗な人間関係が描かれている。

斎藤工(俳優)泣いて笑って、全ての感情がまんべんなく溢れ、心が満たされた。人と"同じ事"より"違い"にこそ意味があり価値がある。人を幸せにする映画とはまさにこの作品。100年後にも色褪せずに残る傑作。

内田裕也(ロックンローラー)最強のふたり!「Je t'aime」ロックンロール!

ダイアモンド✡ユカイ(ロックシンガー)一見、水と油なふたりは無限の潜在意識で繋がってるソウルブラザー。出会いは無限の可能性。『最強のふたり』は今年最強の映画だ。

林家木久扇(落語家)粗暴で絵がうまいドリス、金持で車椅子のフィリップのトンチンカンな友情がイイ!そんな名画をオッチョコチョイの私が感動!

三遊亭円楽(落語家)まさに、エスプリの国の映画。落語の人情噺のエッセンスを映像で見るようです。万国の人に通じる心の交差。

中村江里子(フリーアナウンサー)何度も観たい、ずっと大切にしていきたい映画です!!沢山、笑って泣いて…そして、温かな気持ちで一杯になりました。

赤星憲広(野球解説者)この二人を見て、友情の奥深さを感じた気がします。苦難も二人でなら乗り切れる。すごく大切な事を感じる事ができました。

山本シュウ(NHK-Eテレ障害者情報バラエティー「バリバラ」司会/ラジオDJ)「最強の福祉番組」の司会をやってる立場としても、この映画が「最強の福祉映画」として最強にヒットすることを最強に信じます!

くさか里樹(漫画家/講談社・イブニング「ヘルプマン!」)「あたりまえ」のことを強烈に突き付けてくれる、なんと気持ちのいい物語だろう!

ほしよりこ(漫画家)掛け値なしの正直さが開けた心の扉、そこから差し込む光と温もりが積み上げる最強の友情。観賞後とても清々しい気持ちになりました。

袖山卓也(笑う介護士)切なさの曇りを吹き飛ばして、スカッとする。何が邪魔したってつながって、同じ景色の中で生きてる。最強、最高のふたり!!

中島浩二(タレント)こういう話を、溢れるユーモアでストレートに綴ってる事に驚きました。本当の友達に出会えたら人生は最強!真実ってのが、また素敵です。

春山 満(株式会社 ハンディネットワークインターナショナル 代表取締役)フランス映画ならではの面白さ。先入観も下知識もなく観ることをお勧め。

喜多悦子(日本赤十字九州国際看護大学 学長・医学博士)実話にもとづき、障害者と健常者が区別なく暮らすノーマライゼーションを描いている。保健医療者やその学生にも勉強になる。「真のケア」に感動してほしい。

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